・台湾の注音符号に慣れるのが目的です。すでに大陸のピンインを知っていることが前提です。
・表に漢字2~3文字とピンイン、最小限の訳や説明があり、裏には対応する注音符号があります。ローマ字のピンインを見て、注音符号を書いてみることを想定しています。
・発音は基本的に台湾教育部の辞書に準拠していますが、実際に辞書通りに発音されるとは限りません。
Front: Mandarin characters, Pinyin used in mainland China, and minimum Japanese explanations.
Back: Bopomofo (zhuyin) used in Taiwan.